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お口の豆知識・よくある日常のお悩み
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虫歯でもないのに歯が痛くなることがあります。原因は何ですか?
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食いしばりや歯ぎしりによって歯に負担がかかり、痛みが出ることがあります。疲れやストレスが蓄積している時期に起こりやすいのも特徴です。
詳しくはこちらのブログ記事もご覧ください。→「虫歯じゃないのに歯が痛い!疲れやストレスが引き起こす歯痛の正体」
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冷たいものや熱いものが歯にしみます。これは虫歯ですか?受診が必要ですか?
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むし歯、知覚過敏、歯の破折など、さまざまな原因が考えられます。放置していると悪化し、抜歯が必要になるケースもありますので、気になる症状がある場合は早めの受診をおすすめします。
詳しくはこちらのブログ記事もご覧ください。→「氷水が怖い?歯がしみる本当の原因とは」
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妊娠中に歯科治療を受けても赤ちゃんに影響はありませんか?
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赤ちゃんへの影響はありません。妊娠中は歯磨きが十分にできなかったり、ホルモンバランスの変化によってお口のトラブルが起きやすい時期でもあります。体調に配慮しながら、患者様のペースに合わせて治療を進めますので、安心してご受診ください。
詳しくはこちらのブログ記事もご覧ください。→「妊婦さんの歯科検診はなぜ必要?妊娠中に歯科検診を受けるべき最大の理由」
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口臭が気になっています。歯科で相談・治療できますか?
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口臭にはさまざまな原因や種類があり、歯以外の問題が隠れている場合もあります。当院では唾液検査を行っており、口臭の原因となる細菌数を調べることができますので、気になる方はぜひ一度ご来院ください。
詳しくはこちらのブログ記事もご覧ください。→「口臭が気になり始めた方へ、梅雨時期の口臭対策!」
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食事中に詰め物が取れたり歯が欠けてしまいました。すぐに受診すべきですか?
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なるべく早めの受診をおすすめします。放置する時間が長くなるほど痛みが強く出たり、最悪の場合、歯を抜かなければならなくなることもあります。
詳しくはこちらのブログ記事もご覧ください。→「虫歯や欠損した歯をそのままにしていませんか?」
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口で呼吸をしていると歯や口腔にどのような影響がありますか?
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口呼吸をしていると歯が乾燥し、唾液が行き届きにくくなるため、前歯などがむし歯になりやすくなります。また口が乾くことで口臭の原因になったり、口元の筋力が低下して老化が進みやすくなったりします。
詳しくはこちらのブログ記事もご覧ください。→「口呼吸は口腔内や身体へ悪影響を及ぼす玄関口です。」
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歯周病は歯だけの問題ですか?全身の健康にも影響しますか?
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歯周病は全身の健康ともつながっています。歯周病になると、歯茎に付着した細菌やプラークが出血を通じて血管に入り込み、全身をめぐることでさまざまな病気を引き起こしたり悪化させたりすると言われています。歯周病は自覚症状がほとんどないため、歯を失う前に早期受診・定期検診を受けることが大切です。
詳しくはこちらのブログ記事もご覧ください。→「歯周病が命の危険に繋がる??」

